会社概略

私たちK2スポーツの“モノ創り”の理念は、スポーツへの情熱と、常に新しい事への挑戦の上に成り立っています。それは、スキー、スノーボード、バイク、スケート、そして、それらK2の製品ラインナップをさらに充実させてくれる様々なアクセサリーに至るまで、全てのK2製品に徹底されています。創業以来50年余り、K2はより優れたパフォーマンスを目指し、妥協を許さない “モノ創り”を追い求めてきました。 スポーツのもつ“楽しさと真剣さ”を“科学とテクノロジー”の力で引き出すこと、それこそが私たちK2スポーツの理念なのです。

所在地

株式会社K2ジャパン
〒108-0023 東京都港区芝浦4-9-25芝浦スクエアビル11F
TEL:03-6858-7822 FAX:03-6858-7831
Homepage http://www.k2japan.com

設立 1978年2月
従業員 30名
事業内容 米国K2社ブランドのスキー・スノーボード・インラインスケート中心に、
グループ商品のアパレル・アウトドア用品の輸入販売、及びアジア向け輸出
取引銀行 みずほ銀行/新宿南口支店 三菱東京UFJ銀行/新宿中央支社 三井住友銀行/新宿西口支店
役員

代 表 取 締 役       田中 秀明 
取締役営業部部長  堀江 一男 

主な取引先 アルペン、ICI石井スポーツ、シラトリスポーツ、スポーツオーソリティー、スポーツ館ミツハシ、スポーツタカハシ、XEBIO、タナベ、ドリームゲート、ムラサキスポーツ、モリヤマスポーツ、モンベル、VICTORIA
資本金 20,000,000円
沿革
1978年2月 米国のスキーメーカーK2社の合弁会社を設立、K2スキーの輸入販売を開始
1994年   スノーボード取扱い開始
1995年   インラインスケート取扱い開始 クリッカーシステム発表
1998年8月 K2社の子会社として活動開始(アジア地区担当)
2000年1月 アジアビジネス開始
2000年3月 本社事務所を渋谷区代々木に移転 
2000年11月 スキーMOD技術発表
2004年1月  新K2ロゴへ変更
2007年8月  K2 INC.がJarden Corporation (USA)の傘下に入る
2008年4月  LINE 取扱い開始
2009年   Snowshoes(Tubbs, Powderidge, Little Bear)、ZOOT 取扱い開始
2010年   K2 SKI 「BASELINE (ROCKER) TECHNOLOGY」発表
2012年   2012年本社事務所を港区芝浦へ移転